いつもお世話になっている大切な人へ
普段なかなか感謝の気持ちを表現できないあなた。
こんな時こそ、贈りもので「ありがとう」を伝えてみませんか?
ギフトにぴったりな宝酒造の特別なお酒を集めました。

  • 豊富なラインナップ
    定番商品の「一刻者」や十年以上じっくりと貯蔵熟成した「一刻者<十年貯蔵原酒>」、赤芋を100%用いて造られた「一刻者〈赤〉」など様々なシーンに合わせてお選びいただける商品をラインナップ。
  • 全量芋焼酎「一刻者」<十年貯蔵原酒>720ml陶器(桐箱入り)
    薩摩の地で焼き上げた
    唯一無二の陶器
    十年貯蔵を想起させる十層の形状をあしらった容器は、一本一本焼き上がりの色が異なる唯一無二のオリジナル陶器です。
  • 日本の酒どころ・灘と
    伏見の蔵からお届け。
    手造りの原理を再現した新しい設備での酒造りと、それとは対照的にほとんど人の手で行なう酒造りを融合させたこだわり蔵「松竹梅白壁蔵」を中心にラインナップ。
  • 贈りものにふさわしい、
    気品溢れるボトルデザイン。
    上品な吟醸香と風味豊かな味わいを感じさせる、金と黒を基調としたデザインは、高品質な印象で特別な方への贈りものに最適です。
  • 贈られる方に、最上の心づくし。
    特別な日に贈るなら、特別な装いで。

    見ているだけで福々しい気分となる、こもをかぶった樽酒や祝樽。
    その姿だけでなく、新しい生活や人生の始まりに相応しい縁起を担いでいるのが特徴です。
    例えば、一升は「一生」、五合は、一升の半分で半升、すなわち「繁盛」の言葉に通じます。
    一生添いとげる二人、一生住み続ける住まい、ますます繁盛を続ける企業など、縁起を担いだ掛け言葉は、贈られる方の幸せを願い、寿ぐあなたの想いそのもの。
    中に収められているお酒も、古来より縁起の良いとされる植物の名を冠した「松竹梅」。
    もちろん馥郁とした香り、口の中に広がる味わいもお墨付きです。
    大切な方の慶事には、パーソナルプレゼントにも一層の願いを込めて、縁起の良い逸品を選んでみてはいかがでしょうか。

  • 最高の祝いの席に、
    飾っても楽しめる特別なデザインの「祝樽」を。
    特撰松竹梅「祝樽」1.8L(ギフトボックス入)
    1. 祝樽のふたを外します
    2. 中の瓶のふたを開けます
    3. 付属の飲み口をセット
    4. 飲み口の上に飾り栓をつけましょう
    5. 最後に樽飾りをつければ出来上がり
  • 新たな門出や出発のお祝いに、
    伝統の「こも樽」を。
    松竹梅<こもかぶり>化粧樽1.8L(ギフトボックス入)
    1. こも樽の背面にふたがあります
    2. 中の瓶のふたを開けます
    3. 付属のそそぎ口を取り付けます
    4. そそぎ口にふたをしっかりとはめます
    5. 再び起こせば出来上がりです
  • 仲間と愉しむ
    新感覚スパークリング清酒。
    スパークリングならではのさっぱりとした飲み口と、芳醇な香りは、食前酒からデザートタイムまで様々なシーンでお使いいただけます。
  • 印象的なボトルデザイン。
    口に広がる繊細な泡をラベルで表現。
    ちょっとした手土産やプチギフトにもぴったりです。

のし・あて名のワインポイント

現在、のしといえばのし紙やのし袋の右肩についている紅白の折り飾りを指しますが、これはのし鮑(あわび)が簡略化されたものです。昔からあわびは「百年の生を持つ長寿の貝」として珍重されていました。このあわびをうすく帯状にむき、さらに火熨斗(こての一種)で引きのばして干したものを、紅白の紙で包んで三宝に美しく飾りつけたのがのし鮑です。
保存がきくこと、しかもその長くのした姿が「寿命を伸ばす」「身代をのばす」に通じることから、のし鮑は古くから正月や婚礼の祝い、武家の出陣・帰陣のお祝いなどに欠かすことのできない飾りものとして用いられてきました。この習慣が簡略化されて、今日の”のし”に引きつがれているのです。
このようにお目出たいのしは、弔意にはつけません。また、生ものですから他の海産物を贈る場合もつけないことになっています。のし紙は奉書紙などを使うのが正式ですが、現在では、市販ののし紙が多く使われています。のし紙は、品物の上に直接かけます。

当ショップでは、下記の34種類をご用意しております。

  • ・無地のし(蝶結び)
  • ・御礼(蝶結び)
  • ・御祝(蝶結び)
  • ・御祝(結びきり)
  • ・内祝(蝶結び)
  • ・御誕生日御祝(蝶結び)
  • ・粗品(蝶結び)
  • ・還暦御祝(蝶結び)

祝のし紙(蝶結び)

【用途】
一般の慶事、一般の贈呈、慶事のお返しなど、何度あってもいい事に使います。(入学・進学・卒業・新築・開店・中元・歳暮・賀寿・年賀・粗品・記念品・御礼など)のし紙上段には贈り物の内容を、下段には上段より小さい字で贈り主の名前を中央に書きます。二名以上の連名で贈る場合、右側から目上の人の順で書きます。

結びきりのし紙

【用途】
結婚、弔事など、繰り返しではなく一度きりでよいことに結びきりは使います。

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